【連載 紙歴書―わたしの来た道―】老川祥一④ ソウル支局追放から再開まで 渡辺恒雄さん編
渡辺恒雄さんについても触れておきたい。私が盛岡支局ののち政治部に配属された当時、渡辺さんはワシントン支局長だった。その…続き
渡辺恒雄さんについても触れておきたい。私が盛岡支局ののち政治部に配属された当時、渡辺さんはワシントン支局長だった。その…続き
韓国の中部地方、清州市にある街の書店「本屋、アン」が大きな注目を集めている。およそ15坪規模の小さな書店だが、特別な事…続き
事業や出版物の路線変更、ヒット作創出のための工夫など、出版社の得意技について聞く連載。今回は、韓国文学の翻訳・出版を手…続き
韓国の出版社を代表する団体の一つである韓国出版人会議は、2025年12月24日、韓国最大のECサイト(24年に41兆ウ…続き
分量が短い短編小説一編で本一冊を作った出版社の野心に満ちた試みが100点突破まで続き、話題になっている。無謀としか見ら…続き
TOKYO RIGHTS MEETING(TRM)2025は11月5日、6日、東京・文京区の東京ドーム・プリズムホール…続き
韓国の二大出版社団体の一つである韓国出版人会議が運営する民営出版教育機関、ソウル・ブック・インスティテュート(SBI=…続き
日本の東京に神保町が、英国ウェールズにヘイ・オン・ワイ(Hay-on-Wye)があるなら、韓国の高敞(ゴチャン)には新…続き
片方のページには書き写すに値する良い文章があり、対向ページにはその文を書き写す空間がある本が韓国で流行っている。教保文…続き
「街の本屋さんを元気にして、日本の文化を守る議員連盟」の活動をはじめ、経済産業省が「書店活性化プラン」を発表するなど、…続き