【出版コンテンツの海外展開レポート 欧米市場の可能性を探る】② フランスの独立系書店が危機を訴える構造的苦境と模索する新たな活路 ブゴン・イヴ
今年の6月初旬、フランス書店組合(SLF)主催の「全国書店会議」がレンヌで開幕した。会場は重苦しい雰囲気に包まれていた…続き
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大日本印刷(DNP)は、日本のアニメIP(知的財産)と日本各地の工芸品を組み合わせた海外向け新ブランド「AN―IPPO…続き
文化庁は6月25日、東京・千代田区の一橋講堂で第2回活字文化グローバル展開協議会を開催し、日本の書籍の海外売上高を中長…続き
講談社は大日本印刷、IJ Kakehashi Services Pvt. Ltd. (IJ懸け橋サービシス)との合弁で…続き
日本の出版コンテンツは、これまで中心だった東アジア地域に加え、北米など英語圏やヨーロッパでも翻訳出版が増えている。フラ…続き
4月に発表された欧州出版市場の翻訳動向に関するレポート「Books in Translation report」による…続き
米国書店協会(American Booksellers Association=ABA)が発表した2025年の年次報告…続き
世界文化社とTBSテレビはこのほど、日本文化をテーマとした体験型コンテンツの共同開発および発信を目的とした戦略的パート…続き
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(CCC)と、韓国でポップアップおよび商業用不動産事業を展開するSweetspotは…続き
KADOKAWAは4月30日、海外のマンガクリエイターを対象とした創作支援プロジェクト「KADOKAWA WORLD …続き