【出版流通特集2022】大村紙業 「Re出版」掲げ進化続ける出版倉庫 出版流通のイノベーションをサポート
大村紙業は約400社の出版社から物流業務を受託する出版倉庫業の大手だ。埼玉県春日部市に敷地面積1万4800坪、延床面積…続き
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【ニューブック】 技術力・提案力で定評 前世紀末以降の全体の傾向としての売り上げ低下、そして20…続き
出版流通が大きく変わろうとするなか、出版物の物流を担ってきた倉庫会社も新たな環境に対応しようとしている。物流管理のDX…続き
東海地区や首都圏などに48店舗を展開する精文館書店(本社・愛知県豊橋市、矢田猛社長)は9月20日に定時株主総会を開き、…続き
東京オリンピック・パラリンピックのスポンサー選定をめぐりKADOKAWAの角川歴彦取締役会長が…続き
出版診断士研究会は今年後期(11月~3月)、「来たるべきデジタル社会における出版の未来」をテーマに、業界トレンドをキャ…続き
一般社団法人日本出版インフラセンター(JPO)は9月27日に開いた理事会で、出版情報登録センター(JPRO)のさらなる…続き
米国最大の書籍販売会社Ingram Content Group(イングラム)は9月30日、NFTを使った電子書籍プラ…続き
株式会社ハルメクのシニア女性向け月刊誌『ハルメク』は、ここ数年部数を伸ばし続け、今年8月時点の販売…続き
文化通信社は9月30日、デジタルチラシ配信サービス「Book Link」に共有リスト機能を実装…続き