【コロナ禍の書店】笹部書店 地域密着のお店、店頭は好調も配達業務に苦慮
【関西】大阪府北部に位置する豊中市の商店街で営む笹部書店は、児童書を中心に実用書、文庫などを並…続き
【関西】大阪府北部に位置する豊中市の商店街で営む笹部書店は、児童書を中心に実用書、文庫などを並…続き
新型コロナウイルスの感染が広がる中、その情報入手に「新聞」を利用するという人が増えていることが…続き
日本出版販売(日販)は4月期の書店店頭売上前年比調査を発表したが、好調なコミックは7カ月連続前年超えだった一方で、休業…続き
日本雑誌協会(雑協)と日本出版取次協会は4月28日、新型コロナウイルス感染拡大を受けて…続き
【関西】関西と首都圏で13店舗を展開する旭屋書店(脇尊裕社長)は、9店舗を臨時休業にし、残りの4店舗も時短営業の対応を…続き
集英社は4月13日、新型コロナウイルス感染の疑いがあった『週刊少年ジャンプ』編集部に勤務する4…続き
新型コロナウイルスの感染拡大は、これまでのところ書籍やコミックスの販売を押し上げる〝巣ごもり効…続き
説話社が昨春から刊行を開始した雑誌『マイカレンダー』が、3月17日取次搬入の第5号で創刊1周年…続き
出版科学研究所によると2020年1月期の書籍・雑誌の合計販売額は865億8400万円、前年同月…続き
出版科学研究所による2019年1~12月の出版市場は、紙と電子を合わせると1兆5432億円、前…続き