中央公論新社『台湾漫遊鉄道のふたり』 国際ブッカー賞と全米図書賞のダブル受賞
中央公論新社が刊行する『台湾漫遊鉄道のふたり』(楊双子著/三浦裕子訳)(原題『台湾漫遊録』/英語版『Taiwan Tr…続き
中央公論新社が刊行する『台湾漫遊鉄道のふたり』(楊双子著/三浦裕子訳)(原題『台湾漫遊録』/英語版『Taiwan Tr…続き
1万人の作家たちが抗議活動に賛同 2026年3月10日、ロンドンブックフェアで、『DON’T STE…続き
Amazonの台頭、電子書籍の普及……。逆風が吹き荒れる書店業界において、ウォーターストーンズやバーンズ&ノーブル(B…続き
英米で1000軒あまりの書店を率いるジェームズ・ドーント氏は、現代の書店業界において最も影響力のある人物として、英米で…続き
日本人作家が座談会 立ち見が出る盛況に ロンドンブックフェアが、ロンドン・オリンピアを会場に、3月1…続き
文化通信社は3月5日、イギリス在住のジャーナリストで翻訳家の清水玲奈氏によるオンラインセミナー「書店再生の“救世主”ジ…続き
「出版界の寵児、ジェームズ・ドーントの挑戦」の続編はいったん休み、今回は国家プロジェクトの国民読書年と子どもブッカー賞…続き
2月23日、イギリス・ロンドンの中心地で営業するウォーターストーンズ・ピカデリー店の最上階にある本社オフィスの社長室で…続き
「街の本屋さんを元気にして、日本の文化を守る議員連盟」の活動をはじめ、経済産業省が「書店活性化プラン」を発表するなど、…続き
イギリスでは、毎年初めに、前年末の時点での書店数がニュースになる。これは、書店協会(Booksellers Assoc…続き