【連載 紙歴書―わたしの来た道―】老川祥一⑨最終回 むしろ危険な〝一人勝ち〟状態これからの新聞編
私が入社した1964年と、今の記者が置かれている環境は、まったく別物だと言っていい。われわれの頃は、メモ帳すら満足に支…続き
私が入社した1964年と、今の記者が置かれている環境は、まったく別物だと言っていい。われわれの頃は、メモ帳すら満足に支…続き
日々夢中になっている好きなこと、休みのたびに取り組んでいる趣味などのことを近年〝推し活〟と呼んでいる。そんなさまざまな…続き
新聞記者で訂正記事を書いたことのない人はゼロに近いと思いますが、80行(当時の字数で1200字…続き