地方紙続々参画 100人規模の聞き手「生活史」シリーズ 監修者の京大・岸政彦教授に聞く
地域の〝声〟残す意義 各地方紙が100~150人の〝聞き手〟を一般公募し、同数の〝語り手〟から日常生…続き
地域の〝声〟残す意義 各地方紙が100~150人の〝聞き手〟を一般公募し、同数の〝語り手〟から日常生…続き
京都大学と講談社は3月31日、京大の研究成果を広く社会に発信する新シリーズ「京大×ブルーバックス」を4月から刊行すると…続き
JTBパブリッシングは2月、地球科学、火山学の権威として知られる京都大学・鎌田浩毅…続き
毎日新聞社は、日中戦争や太平洋戦争中に戦地にいた特派員らが撮影した写真やネガを活用し、当時の状況を視覚的に分かりやすく…続き