【出版コンテンツの海外展開レポート 欧米市場の可能性を探る】② フランスの独立系書店が危機を訴える構造的苦境と模索する新たな活路 ブゴン・イヴ
今年の6月初旬、フランス書店組合(SLF)主催の「全国書店会議」がレンヌで開幕した。会場は重苦しい雰囲気に包まれていた…続き
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雑貨・玩具・音楽など、「エンタメ系書店」で知られるヴィレッジヴァンガードで7年間勤務し、2022年に「古本と新刊sce…続き
文化通信社は7月2日、文化通信社セミナー「出版社の社長が書店経営者になって初めてわかったこと~店頭に立って見える書店経…続き
文化通信社は6月16日、「創業・創刊80周年 感謝の夕べ」を東京・台東区の東天紅上野本店で開催し、新聞・出版・書店・印…続き
日本出版取次協会は7月16日、「出版流通合理化」の実施に向けた案を発表した。既に関係団体、出版社とも協議を開始しており…続き
UNROUTE Inc.は、東京・神保町の解体予定の映画館を舞台に、音声ガイドを使い読む・歩く・考える体験を組み合わせ…続き
新潮社は、今年50周年を迎える夏の文庫フェア「新潮文庫の100冊」において、森永乳業のチルドコーヒーブランド「マウント…続き
紀伊國屋書店は、POSデータサービス「PubLine(パブライン)」に、グループ書店である旭屋書店及び紀伊國屋書籍販売…続き
茨城県を中心に書店を展開するブックエースは、常陸太田市の官民連携複合施設にTSUTAYA BOOKSTORE常陸太田を…続き
独立系書店が生き延びるための“ウリ”やノウハウを紹介する連載第23回。愛知県名古屋市でカルチャーの拠点として知られるO…続き