【連載 紙歴書―わたしの来た道―】東根千万億(あずまね・ちまお)⑦最終回 薪割り、畑作り、そして「南部牛方節」の日々
2023年3月末までに報酬を伴うすべての役職を辞した。70歳の春だった。退任間もなく県内在住の友人からフィンランド製の…続き
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全国的に書店数の減少が続くなか、リアル書店の存在価値が改めて問われている。一方で、地域との関係づく…続き
ポプラ社と日本郵便は7月22日、福島県浜通りの4つの郵便局で児童書などの試行販売を開始した。書店の減少が進む地域で子ど…続き
地域の〝声〟残す意義 各地方紙が100~150人の〝聞き手〟を一般公募し、同数の〝語り手〟から日常生…続き
株式会社暮しの手帖社は、創刊から78年目を迎える社名雑誌『暮しの手帖』の定期購読を管理するため、光和コンピューターの「…続き
国内外のメディア動向を調査研究する一般社団法人メディア激動研究所・井坂公明所長が、NHK放送文化研究所が公開した「20…続き
作家の東野圭吾氏が7月23日未明、大腸がんのため逝去したと講談社が発表した。享年68歳。…続き
家庭環境に左右されるイギリスの読書教育 読み聞かせをしてもらえる、家に本がある、親に読書習慣があると…続き
千代田区立千代田図書館は7月10日、「動き始めた業界連携!!」と題した出版情報交換会を日比谷図書文化館にて開催した。こ…続き
中日新聞東京本社は、今年宮沢賢治が生誕130年を迎えるにあたり、7月28日に『風の道しるべ 宮沢賢…続き