書店現場の「悲鳴」を社会へ 『書店員の怒りと悲しみと少しの愛』出版元 Knott books長嶺氏が大阪でトークイベント
ひとり出版社「knott books(ノットブックス)」代表の長嶺昌史氏が4月…続き
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事業や出版物の路線変更、ヒット作創出のための工夫など、出版社の得意技について聞く連載。大人が読んでも心に響く絵本作りを…続き
事業や出版物の路線変更、ヒット作創出のための工夫など、出版社の得意技について聞く連載。今回は、古書みつけの代表・伊勢新…続き
ニッチな作品で存在感示す 設立第一弾の書籍は「ペン回し」。なんとも…続き
良書に光を当てたい 出版社勤務、京都丹波地方で「地域おこし協力隊」への参加な…続き
工学系雑誌が発祥 父は製造業など産業界のニュースを扱う新聞社で記者として従事…続き
独創的な出版活動、滋賀で10年 祖父は戦後活躍した鉱山学者。父は歴史学者で…続き
共和国という出版社を2014年に立ち上げた下平尾直さん(52歳)は、「人は使うのも使われるのも…続き
1996年、大阪市で設立した澪標の松村信人社長は、学生時代から文芸同人誌の活動に打ち込んでいた…続き
ジャンル問わず「面白い」作品を フランス語に魅了され、会社に通いながらフランス語を学び、…続き