【終了】〈文化通信セミナー〉出版DXにおける音声導入のススメ

日本発!年間利用者数1,100万人の音声プラットフォームが語る、出版DXにおける音声導入のススメ

開催概要
日本国内では2021年1月のClubhouseの上陸後、音声メディアへの注目度が一気に高まりました。
文化通信セミナーでは2016年から音声の文化づくりを積み上げてきた音声プラットフォーム「Voicy」をお招きし、日本におけるフロントランナーとして培ってきた知見と音声メディアの大いなる可能性を語って頂きます。

「Voicy」担当者の声
Voicyでは、既に様々な事業会社の方に音声をご活用いただき、声ならではのブランディング効果を実感いただいています。アフターコロナにおいても更なる声の需要拡大が見込まれているなか、音声配信の活用事例を交え、Voicyが特に相性がよいと考える書籍における音声導入のメリットを紹介します。
豊かな未来のために、DXのひとつとして音声導入を視野に入れてみませんか。

日時
2022年2月17日(木) 15:00~16:30

会場:Zoom
参加費:3,000円(税込)

登壇者:長谷部祐樹 氏
     株式会社Voicy 事業開発責任者


▼講師プロフィール▼

長谷部祐樹 氏
1983年生まれ。新卒で入社したJTBでの新規事業開発を経て、ベクトルではPRディレクター、スペースマーケットではビジネス全般を担当。2021年1月に音声プラットフォームの開発・運営を行う株式会社Voicyへ入社。Voicy Branding ProgramやVoicy Bizの啓発や、各種事業開発、メディアをはじめとした業務提携を手掛ける。


「Voicy」とは 2021年に年間利用者数1,100万人を突破した日本最大級の音声プラットフォームです。編集を加えず、スマホから収録した声をそのままアーカイブするという音声の新しいフォーマット「ボイスメディア」を生み出したことで「音声の大衆化」を起こしました。手軽な収録によって、各分野の専門家や経営者、ワーキングマザーといった忙しい方々の声を世の中に届けています。「声のブログ」のほか、ニュースが声で聴ける「メディア放送」、企業の声を伝える「オウンドメディア」なども加わり、音声コンテンツの総合プラットフォームになりました。マネタイズ機能も拡充し、月600万円の収入のある方も生まれています。

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