New!7,8,9月単体申込受付中!【通年セミナー】主要書店バイヤーが語る“これからの仕入れ”

2021年2月15日

主要書店バイヤーが語る“これからの仕入れ”

 

 出版流通が転換期を迎えるなか、取次による見計らい配本や返品可能な仕組みが変わろうとしています。そのなかで書店が自ら商材を選別し、魅力的な店舗を作るために書店本部の役割は以前にも増して重要になっています。

 また、それぞれの書店が目指す方向性も、その法人の経営方針や店舗展開する地域、企業規模などによって違いが現れてきており、出版社としても、これまでのような一律な条件や方法では対応できなくなる可能性もあります。

 今回、文化通信社は業界初の試みとして、バイヤーとしてご活躍されている全国の主要書店の仕入れ担当者計12名様に毎月ご登壇いただき、自社の仕入方法や品揃え、特長、この先考えていることなどをつぶさに語っていただく、月例連続セミナー企画を実施いたします。
 この機会に是非ご参加ください!


【開催概要】

◆登壇予定書店:紀伊國屋書店、丸善ジュンク堂書店、三省堂書店、有隣堂、三洋堂ホールディングス、大垣書店、ブックエース、今井書店、文苑堂書店、啓文社、平惣、大学生協連 

◆通年受講:50,000円(税込)
 お申し込みは本ページのチケットから

◆各講座:5,000円(税込)
 4月講座単体申し込みはこちら

※本講座は書店に商品を提供される出版社やメーカー様限定のセミナーとなります。

◆場所: Zoomミーティング(オンラインセミナー)

◆開催日時: 毎月第2もしくは第3水曜日 ※各講座の詳細決定し次第、随時お知らせします